旅の情報サイト 高知のバリアフリー観光:Kochi Barrier-free Tourism

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高知県バリアフリー観光相談窓口
☎︎ 088-824-0227
9:00~17:30 ※年末年始は除く
高知市内宿泊受入経験あり

三翠園

三翠園
高知城より徒歩7分。土佐藩主山内家下屋敷跡に建つ歴史ある旅館。外構の一部となっている物見亭は、西郷隆盛が来高し、藩主・山内容堂と会見した場所として知られる。館内の温泉施設は日帰り入浴可。
(現地調査日:令和2年11月)
〒780-0862 高知市鷹匠町1丁目3-35

TEL:088-822-0131(9:00~18:00) 088-822-0138(宴会直通)

FAX:088-822-0145

https://www.sansuien.co.jp/

バリアフリー設備の情報をピクトグラムであらわしています

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駐車場

一般用駐車場

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昇降

エレベーター

階段昇降機

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出入口

主たる出入口に
段差がない

主たる出入口に
スロープ

主たる出入口が
自動扉

主たる出入口が
開き戸

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客室

バリアフリー
ルーム

洋室タイプ

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食事

部屋食対応

特別食対応

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トイレ

車いす対応トイレ

一般トイレ

ベビーベッド

温水洗浄便座

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風呂

大浴場

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レンタル

シャワーチェア
貸出

簡易ベッド貸出

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視覚

ほじょ犬

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聴覚

筆談対応

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外国語

英語

チェックポイント
現在、新館の建設工事をしておりますが、工事に伴って、館内・敷地内の設備の状況が変わっていくため、設備と以下の掲載内容に相違が生じることがあります。ホテルの利用をご検討の際はお問い合わせ・ご確認ください。その際に「高知のバリアフリー観光のホームページを見た」とお伝えくだされば、やりとりがスムーズです。新館は2021年完成予定。
工事に伴い、駐車場はホテルから150メートルの場所にある契約駐車場(白洋パーキング3階)を利用いただくようにしております
特別食については要相談

設備の詳細を写真であらわしています

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入口

写真1

現在改装工事中のため、併設する温泉施設「湯殿水哉閣」の入口を施設の臨時入口としている 温泉は日帰り入浴ができる

写真2

湯殿水哉閣 入口の様子

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受付

写真1

臨時フロント 高さ110センチ

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昇降

写真1

温泉施設のエレベーター 臨時入口を入ってすぐにある 工事中はこのエレベーターを使って2階に上がり本館・新館へ行く

写真2

本館エレベーター 2台 入口幅85センチ 手すりあり

写真3

新棟エレベーター入口 2台 入口幅77センチ

写真4

本館1階フロントから1階朝食会場のフロア行き昇降機 昇降機下にスロープあり 幅90センチ 長さ200センチ 斜度5度
隣にある階段は8段 ノンスリップ 左右に手すりあり

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客室

写真1

新棟客室ハンディキャップルーム317号室入口 開き戸 入口幅81センチ

写真2

ハンディキャップルーム317号室内の様子

写真3

ハンディキャップルーム317号室のトイレ 出入口幅70センチ
便器に向かって右側にL字、左側にU字可動式の手すりあり

写真4

ハンディキャップルーム317号室の浴室 壁側と浴槽に入るための手すりあり

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トイレ

写真1

湯殿水哉閣2階 男湯横 車いす対応トイレ
入口幅79センチ 段差なし

写真2

湯殿水哉閣2階 男湯横 車いす対応トイレ
手すり 便器に向かって右側L字、左側U字
車いすで回転可能
温水洗浄便座 便座横

写真3

本館1階 共用トイレ(女性用)
ベビーシート、おむつ専用ゴミ箱あり

写真4

本館1階 車いす対応トイレ
スライドドア 入口幅85センチ 段差なし
手すり 便器に向かって右側L字、左側U字
車いすで回転可能

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浴室

写真1

湯殿水哉閣 大浴場の入口は開放 男湯「一豊の湯」は2階 女湯「千代の湯」は3階

写真2

湯殿水哉閣 大浴場入口内 段差あり 一段(15センチ)
簡易スロープは男女それぞれにあり 幅92センチ 長さ63センチ 傾度12度

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その他

写真1

夕食会場「孔雀の間」 夕食時間帯は開放
スライド戸 入口幅117センチ 段差あり 一段(14.5センチ)
簡易スロープが常設されている スロープ幅92.5センチ 長さ72センチ 傾度12度 

写真2

畳の上にテーブル・イス席 車いすのまま使用できる